YUBIHIME GLOBAL COMPETITION PROGRAM
あなたは、
世界大会で勝てる生徒を
育てらていれますか?
ネイル講師の先生へ。
あなたの生徒が入賞を逃したとき、
その理由を説明できますか?
日本で評価される技術と、世界で評価される技術。
その違いをまず知ることから、指導者の次の挑戦が始まります。
A QUESTION FOR NAIL EDUCATORS
資格も経験もある。
次に身につけるべきは、
世界の審査基準
長年教えてきた先生ほど、自分の指導に自信があるかもしれません。
でも、その自信は世界の舞台でも通用するでしょうか。
生徒が4位、5位、
または入賞できなかったとき。
「頑張ったね」だけで終わらせず、次の一歩を具体的に示せること。
それが、これから世界を目指す生徒に必要な指導力です。
ネイル講師として、リアルな実績を作りませんか?
ARE YOU READY TO TEACH GLOBALLY?
もしかしてあなたの指導が、
生徒の可能性を止めている?
- 自分が得意な技術ばかり、生徒にも教えていませんか?
- 生徒のアートや表現方法を、下手くそだと見誤っていませんか?
- その大会、部門は本当にあなたの生徒に合っていますか?生徒の受賞歴に手応えはありますか?
- 生徒の入賞を逃した作品について、世界の評価基準で改善点、次の入賞狙えるためのレクチャーはできていますか?
- 「先生みたいになりたい」と言われたとき、あなた自身の世界観でアート技術を教えられていますか?
日本のネイル教育で培われてきた技術は素晴らしいです。
しかし、ネイル検定や日本の指標だけでは、
これから、世界大会で勝ち残れるとは限りません。
その生徒の才能を見抜き、表現力を育てる先生へ。
REAL EXPERIENCE
例えば、世界大会ではこんなシュチエーションが起こりがちです。
認定講師が上位入賞できていない現実。
実際、これは世界大会で私が身を持って経験した事です。アドバイスもらっていた認定講師の先生が入賞できず、
認定講師を持たない私の方が、ネイルアートチャンピオンをとってしまった。
こんな事が世界大会では、ごくたまに見受けられます。
これが本当にごくまれなら、私はイタリアに続いてスペインでもアートチャンピオンを受賞できなかったと思います。
つまり何が言いたいかというと指導歴が長いこと。
日本では高い技術を持っているからと、世界でも入賞できるかどうかは確定ではありません。それぐらい世界のネイルアート基準は、日本とは全くかけ離れているという事に、日本の先生たちは気づくべきです。
自分の生徒がまずは1作品から挑戦する。それよりも圧倒的な力の差を見せつけるために、次のステップアップコースを準備しました。
WHY GLOBAL BEAUTY CUPS?
ネイル講師だから大会を選んで挑戦してほしい
GLOBAL BEAUTY CUPS
日本で何年も教えてきた先生と、
ネイルを習い始めたばかりの生徒。
大会によっては、講師としての経験があっても、
国際大会の出場実績がなければ、
初挑戦者と同じレベルから始めなければいけません。
私が経験上、ブリリアントカップよりもGLOBAL BEAUTY CUPSをおすすめする理由は、
講師としての経験やこれまでの実績も踏まえて、
出場レベルを優先してもらえることです。
実績に応じて下のレベルから始める必要はなく、インストラクチャーなどの、講師レベルから挑戦できます。
だからこそ、ネイル講師にお勧めしたい大会なのです。
出場レベルは大会規定および主催者の判断になりますのでまずはゆび姫サポートセンターにご相談ください。
これまで積み重ねてきた資格・指導歴・受賞歴などを踏まえ、
あなたにふさわしい、待遇されたレベルで世界に挑戦できます。
そして、さらに講師としての威厳を見せつける為にオンラインから現地大会へ
生徒と同じ土俵で戦っていては
講師としての威厳は感じられません。
『先生すごい!』そう感じてもらう為に
次は、海外現地大会へ挑戦しましょう!
フレンチは日本では最高峰の技術ですが・・・
日本で高く評価されるフレンチやストラクチャー技術も、
世世界大会では数ある部門のうちの1部門にすぎません
フレンチだけを極めても、世界で挑戦できる部門は限られるという事に気づいて下さい。もっと世界に視野を広げて下さい。
世界でも求められる先生やトップアーティストたちは、複数のアート部門で高得点を収め、総合グランプリを受賞しています。
その為には、さまざまなネイルアート技術が必要になるということに気づいて下さい。
私は、ストラクチャーを教えることはできませんが。それ以外のネイルアートの技術なら教えることができます。
国際ネイル審査員の着眼点から、どうすれば入賞できるか?グランプリにゅうしょうできるか、的確に分析し次の改善に繋げます。
日本のネイル講師から次のステップに上がる為には
もっと世界に通用するアートの表現力を身につけなければいけません。
自分の作品改善から指導力を身につけるる
まずはこのコースで、自分の作品が世界でどう評価されるのか入口を経験し、
作品の改善点を学ぶ事で見えてくる。
その確かな経験が、実際に生徒へ教えるときの判断力につながります。
トロフィーを取るだけでは
終わらせません。
作品を改善する方法を学び、
その分析力を生徒へのレクチャーに活かしていく。
世界で勝つための考え方を、
生徒に教えられる講師になる。
今あるあなたの技術に、
世界の視点を加えるだけ。
日本で培ってきた技術を捨てる必要はありません。
フレンチ、スカルプ、スクエア、スティレット、ベビーブーマー。
それらは、あなたの大切な財産です。
でも、その技術だけで
世界の総合グランプリを狙えますか?
日本で磨いてきた技術
フレンチ・スカルプ・スクエア・スティレット・ベビーブーマーなど。
まずは正確な形や構造を作る技術。
世界で評価される表現力
オリジナリティー・テーマ・構図・色彩・立体表現・ミックスメディアなど。
多彩な部門へ挑戦するための技術。
複数部門の成績で競う総合グランプリを目指すには、
一つの得意技術だけでは足りません。
だからこそ、今ある技術に世界のネイルアートを加える。
自分自身が学び、その経験を生徒へ伝える。
才能を見抜き、表現を育てる先生へ。
THREE STEPS TO THE WORLD
ネイル講師のための
3つのステップアップコース
まずは世界で評価される経験を積む。
次に実績を増やす。
そして世界の表彰台へ。
3つのコースは、単にトロフィーを増やすためのものではありません。
自分の作品を通して世界の評価を学び、
生徒を世界へ導くための指導力を高めるステップです。
STEP 1
海外初受賞コース
3作品で世界へ挑戦。
3つのトロフィーを目指す方法を学ぶ。
講師として、まず世界で結果を出す。
今ある技術や作品を活かし、3作品で海外コンテストに挑戦します。
どの作品を、どの部門で、どのように挑戦させるのか。 3つのトロフィーを目指すための考え方をレクチャーします。
自分の作品を通して世界の評価基準を知り、 入賞に向けた改善点を学ぶことで、 生徒の作品にも応用できる指導力を身につけていきます。
目指すのは、
世界の評価を理解して教えられる講師。
3つのトロフィーで、
満足していませんか?
講師としての実績は、一度の受賞で終わらせない。
次は、その実績をさらに増やす方法を学びます。
STEP 2
海外実績2倍コース
今ある3作品から、
受賞実績をさらに増やす方法を学ぶ。
「この先生、すごい!」と思われる実績へ。
STEP1で挑戦した3作品を活かし、 さらに海外での受賞実績を増やす方法をレクチャーします。
一つの受賞で終わらせず、実績を積み重ねていく。 その考え方を身につけることで、 生徒の作品にも新しい可能性を見つけられる講師を目指します。
3作品から、
最大9つの海外トロフィーを目標に。
トロフィーをたくさん持つ先生。
それだけで、満足ですか?
次に目指すのは、
世界のグランプリ。
グランプリは、その大会で高い評価を受けたことを示す、 特別な実績です。
国際大会での受賞歴を積み重ねることは、 世界の競技者としての評価を高め、 将来、国際審査員として活動する可能性にもつながります。
だからこそ、世界のトップを目指す競技者たちは、 グランプリに挑戦し続けるのです。
海外現地大会での入賞を目指す
STEP 3
世界の表彰台コース
海外現地大会で評価される
ネイルアートを一から学ぶ。
世界の頂点を目指すために、
ネイルアートの技術を広げる。
フレンチ、スカルプ、スティレットなどの ストラクチャー技術だけではなく、 世界観・構成・色彩・立体表現など、 さまざまなネイルアートの技術を学びます。
海外現地大会のグランプリを目指すための1年間
世界の舞台で評価される作品とは何か。 どのような表現が求められ、 何を改善すればさらに上を目指せるのか。
国際ネイル審査員の視点から、 ミックスメディアを中心に、 平面から立体へつなげる技法や、 テーマ・構成・世界観の表現方法を直接指導します。
海外現地大会に向けた本命1作品を、 1年間かけてデザインから完成まで制作。
自分自身が世界基準の作品づくりを経験し、 将来、生徒へその技術や改善方法を伝えられる 講師を目指します。
世界の表彰台へ。
そして、グランプリを目指す講師へ。
※本コースの制作指導は、海外現地大会向けの本命1作品です。 10作品の制作・エントリーを含むコースではありません。 グランプリの選考条件は大会ごとに異なります。
THE NEXT GENERATION OF NAIL EDUCATORS
世界で勝つことを教えられる
ネイル講師を育てたい。
私が指導してきた生徒の中には、 ネイル歴が浅くても海外コンテストで入賞した人がいます。
大切なのは、生徒の才能を見極めること。
講師が得意な技術だけを教えるのではなく、
その生徒に合った技術や表現を引き出すことです。
あなた自身が世界で学び、
世界の審査基準を理解し、
生徒を世界の表彰台へ導ける講師になる。
生徒の可能性はもっと広がる。
YUBIHIME KEIKO
CHOOSE YOUR STEP
あなたは、
どこから世界へ挑戦しますか?
※追加の大会エントリー料、海外現地大会への渡航費・宿泊費等は別途必要となる場合があります。
※トロフィー・メダル等の海外発送費およびご自宅までの送料は別途必要です。
※コースの詳細な料金内訳・サポート範囲については、お申し込み前にご確認ください。